2014年10月23日

andymoriラストライブ@日本武道館

141015andymori.jpg2014.10.15(wed) 18:30〜

小雨もよいの夕間暮れ、仕事を終えて武道館に駆けつけた。
グッズを買う人の列がとんでもなく長く伸びていて、早々に購入を諦める。予想はしていたけどすごいなあ。開演までに買えないんじゃないだろか。
武道館入り口に掲げられた看板や、寄せ書きしてある大きなバナーの写真を撮ってから入場した。私たちの席は西側、2階後方。ステージが遠いなあ…。
友だちとお喋りしてたら、18時30分きっかりに一気に客電が落ちて真っ暗に! ライブは10分おしってのが定石と思って油断してたわー。吃驚した。スペシャアプリで生配信するからだろか。

いつものSE、”End Of The World”がかかり、メンバー登場。
やっぱちっちぇーーな!(^^;
続きを読む
posted by 深月 at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月15日

『秋のハル.まつり』CLUB Que 20th 企画

1410ハルまつり.jpg2014.10.12(sun) 17:30〜 @下北沢CLUB CUE
ネモトラボルタ/セカイイチとFoZZtone/真心ブラザーズ

愛しのハルくんは数多のバンドからひっぱりだこの、ウルトラミラクルスーパーベーシスト♪
今回のイベントは、ハルくんの参加しているバンドが集結!
つまりハルくんが全てのバンドでベースを弾くという…!
ああ何と美味しい企画だろう…。ハルくんファンにはたまらない。もちろん一も二もなく参加を決めたアタシである。

しかし当日。出かける準備をしようとチケットを取り出し、開演時間を勘違いしていたことに気がついた。
気付いた瞬間にチケットを財布に突っ込み、速攻で着替え、5分かからず家を飛び出した!
ダッシュしたお陰で開演時間5分前に下北沢駅に到着。ギリギリ間に合った〜〜。
そして店内は…予想通りお客さんがパンパンで、フロアから溢れてる。先に到着してるはずの友だちがいるはずなのに、当然どこにいるかなど判るはずも無く。結局さいごまでぼっち参戦でござんした。

さてさて。
ダッシュして上がった息が、まだ整わないうちに開演!
ハルくんがまず登場し、みなさんへご挨拶。お客さんにご来場への感謝を表し、そして「おれがどんなに素敵な人たちに囲まれてるか、自慢する会です」と。この時点でもうかなり盛り上がっていて、ハルくんの愛され感がハンパなく伝わってくる。
「この大所帯で判るように、最初はセカイイチとFoZZtone!」

続きを読む
posted by 深月 at 00:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月11日

『駆け抜ける風のように』D-BOYS 10th Anniversary Dステ15th

1410駆け抜ける.jpg2014.10.9(木)19:00〜 @サンシャイン劇場

実はアタシ、D-BOYSって言うのが何なのか、未だよく判っていない。
アイドル的な、見目の良い青年たちの集まりのようだが…役者?なのかしら。劇団?
…てな認識のまま、昨夜は初日を観て来たよ。キャラメルボックスがコラボするって言うからさ。
特におっかー(岡田達也)さん、かじもん(鍛治本大樹)もご出演だというのが観に行く理由だと言っていい。
そしてタイトルが『駆け抜ける風のように』と来たら、そりゃもうピンと来るわけよ。あの曲を知っていたら。

<あらすじ>
慶応3年10月、徳川慶喜は朝廷に対して大政奉還を申し出た。
大政奉還を影で画策したのは、元土佐藩士・坂本龍馬だった。
新選組隊士・立川迅助は、沖田総司とともに、龍馬の潜伏場所へ向かう。
が、龍馬の仲間に見つかり、斬り合いとなる。その最中、沖田が喀血。
沖田をかばった迅助は、敵に背中を斬られてしまう。
屯所に帰った迅助に対し、土方歳三は切腹を命じる。
沖田が自分も切腹すると言うと、土方は十日以内に下手人を斬れば、罪を免じると言う。
迅助は龍馬の元に向かい、下手人の居場所を教えてくれと頼む。が、龍馬は断る。
そして逆に、新選組を辞めて、自分の仲間になれと誘う。
迅助の心は揺れる……。

オフィシャルサイトより)

続きを読む
posted by 深月 at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 芝居 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月10日

andymori ラストライブまで、あと5日

ライブレポも書いていけど、8月のSWEET LOVE SHOWERにはアンディ目当てで行って来た。
フェスも久しぶり、それも野外の夏フェスはもう何年ぶりだろう。暑いししんどいし、一緒に行く人もいないのでずいぶんとご無沙汰だったけれど、これがアンディを生で見る最後のチャンスだからと頑張ったのだ。
そしてそのライブで、壮平くんの「もう一回やろっか」という衝撃のひと言が!!
いやー、色めき立ったね。
半信半疑でいたけれど、正式にラストライブ(正真正銘のラスト!)の告知があり、驚喜し、チケット争奪で奔走し・・・何とか武道館への入場が叶うことになったのである(感涙)!

武道館の先行抽選予約にはアタシが5口(自分の分と友人や家人に頼んだ)申し込んで全敗し、同行の友人が6口申し込んだうちの、やっと一口が当たった。ニュースによると応募が6万口あったらしいから、倍率6倍! アタシももう一口申し込んでたら当たってたかもしれないな〜(^^;

ライブに行けるのは本当に嬉しいけど、それが最後だと思うとものすごく切ない。
アタシがアンディを知ってから、まだたったの5年だ。短すぎる。
初めてライブに行ったのはFACTORYだったかな。衝撃的に楽しかった!
初代ドラマーの後藤くんは来るのだろうか。後藤くんのドラム、好きだったなあ。
おとぎ話との2マンで、FEVERみたいなコンパクトなハコで──つまり超至近距離で観ることが出来たのは、今考えるとものすごく幸運だった。有馬くんに感謝。
ひたちなか、野音、吉祥寺、新木場コースト、ZEPP…ライブに行った回数は多くないけど、どれも楽しんだよ。
なんだか色々と思い出してしまうね。
切ないけど、やっぱり楽しむしかない。心の底から楽しんでやるぜ、武道館!




↑発売されたばかりのライブDVD。
きのう発売を知って慌ててポチっとしたけど、武道館には間に合わなそう(^^;



B00N9BZ3N6ひこうき雲と夏の音 [DVD]
Youth Records 2014-10-08

by G-Tools

↑こっちはAmazon。
きのうは一ヶ月待ちになってたから楽天にしたのに、今見たら在庫有りですぐ発送可になってる!
しまった…こっちにすれば良かった(悔)


posted by 深月 at 14:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする